| 回数 | テーマ | 内容・方法等 |
| 第1回 |
ガイダンス |
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| 第2回 |
課題1:ドメイン名紛争 |
ドメイン名紛争の問題と所在 |
| 第3回 |
ドメイン名紛争と知財諸法 |
| 第4回 |
ドメイン名紛争の判例 |
| 第5回 |
ドメイン名紛争の裁判外処理 |
| 第6回 |
課題2:ミッキーマウス保護法(著作権保護期間延長法の違憲訴訟) |
事件の背景についての解説 |
| 第7回 |
判旨の確認と検討 |
| 第8回 |
判旨の確認と検討 |
| 第9回 |
権利者の利益と公益のバランスをめぐる米国での議論の論点整理 |
| 第10回 |
課題3:米国著作権法における著作権侵害の考え方 |
米国著作権法上における著作権侵害の考え方の解説 |
| 第11回 |
Steinberg事件の米国連邦地方裁判所式模擬裁判(1時間)及び講評(30分)
学生を、原告・被告・裁判官役の3チームに分け、毎回異なる役割で模擬裁判を行うことで、3回で全ての役割を演じ、原告・被告・裁判官それぞれの視点を身につける。手続法は問わない。
2回目、3回目は、前回の他チームの戦略を参考に改善した戦略をとる。これにより、模擬裁判を3回終了する段階で、米国著作権法における著作権侵害についての深い理解を得る。 |
| 第12回 |
同上 |
| 第13回 |
同上 |
| 第14回 |
まとめ |
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| 第15回 |
ガイダンス |
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| 第16回 |
課題4:著作権侵害事件の国際裁判管轄 |
国際裁判管轄と問題の所在 |
| 第17回 |
判旨の確認と検討 |
| 第18回 |
学説状況の整理と検討 |
| 第19回 |
学説状況の整理と検討 |
| 第20回 |
課題5:大学・研究機関における研究成果の保護と活用を考える |
遺伝子スパイ事件の背景 |
| 第21回 |
判旨の確認と検討 |
| 第22回 |
判旨の確認と検討 |
| 第23回 |
研究成果物の活用−技術移転機関の役割について |
| 第24回 |
課題6:米国特許法における権利消尽の法理−許容される補修の限界− |
米国特許法における権利消尽の法理の解説 |
| 第25回 |
Aro Manufacturing Co.v. Convertible Top Replacement Co.事件の米国連邦最高裁式模擬裁判(1時間)及び講評(30分)
学生を、原告・被告・裁判官役の3チームに分け、毎回異なる役割で模擬裁判を行うことで、3回で全ての役割を演じ、原告・被告・裁判官それぞれの視点を身につける。手続法は問わない。
2回目、3回目は、前回の他チームの戦略を参考に改善した戦略をとる。これにより、模擬裁判を3回終了する段階で、米国特許法における権利消尽の法理についての深い理解を得る。 |
| 第26回 |
| 第27回 |
| 第28回 |
まとめ |
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| 第29回 |
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| 第30回 |
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